「人生50年の時代」から「100年の時代」への後半で

15歳:志学 (しがく)息子、今ここら辺


30歳:而立 (じりつ)
40歳:不惑 (ふわく)団塊世代の子供たち、今ここら辺
50歳:知命 (ちめい)私、今ここの終わり頃
60歳:耳順 (じじゅん)旦那・兄、今ここら辺に突入
70歳:従心 (じゅうしん)団塊世代の先輩方、今ここら辺に突入

 

http://www.econavi.org/weblogue/back/25/backnumber/miyauchi/06.htm

 

・10代の頃:漠然と絵描きになりたかったけれど、食べていけないのは知っていた。

・20代の頃:海外NGO活動に参加したけれど、自分には合っていないと実感。


・10-20代の頃:

⭕①編集(線引きの勉強)→写真への興味がわく

⭕②写真(仕事&プライベートで膨大な量のプロの写真を見る機会に恵まれる)→

⭕③編集の仕事→ライターへの興味がわく

・30代の頃:

⭕④ライター(主に教育・ビジネス関係の取材、執筆の機会を得る)→

・将来に向けて「田舎暮らし」関係の取材、執筆の機会にも恵まれる→

・父の闘病・介護と田舎暮らしが重なる(東京都と地方を行ったり来たり)→

・40代の頃:子育て

・50代の頃:自分の作品をまとめる機会に恵まれる(関係者の皆様方に感謝!)




・“もったいない写真”の加工に目覚める→

⭕⑤写真撮影から「写真絵」作品が生まれてくる